忘年会に備えて

スタッフの菊地ですhappy01
気づけばあっという間に12月xmas
忘年会や新年会と、お酒beerを飲む機会が増える時期ですね。

わかってはいるものの、つい飲み過ぎて翌日に応えるcrying…なんてことありますね。
仕事に支障をきたさない為にも、できるだけ予防・事前の対策をして翌日への影響を抑えたいものです。

そこで、適量とはどのくらいなのか調べてみましたsign01
これは男性の基準値です。

・ビール、(発泡酒)5%…
中瓶1本(500ml缶1本)
・酎ハイ7%…350ml缶1本
・ワイン12%…
ワイングラス少な目2杯(約200ml)
・日本酒15%…1合
・焼酎25%…0.5合
・ウイスキー、ジン40%…ダブル1杯

だそうです。
忘年会では、こうはいかないでしょうが(笑)…頭に入れておけば失敗しないかなぁと(笑)
ビールbeerは、お茶やお水のようにグイグイ飲めてしまいます。
しかし、ジョッキ4杯で、大きなペットボトル1本分飲んでしまったことになりますsweat01
口当たりが良いからと言って飲み過ぎには注意しましょうimpact
また、色の濃い種類のお酒は、二日酔いになりやすいそうですよsign03
例えば、バーボンウイスキーにウオッカ、濃い色のビールなど。。

そこで、お酒beerのお供、おつまみには悪酔いを防げるものがあるそうです。
それは、枝豆flair
ビールbeerとの相性が良いだけではなく、枝豆には、ビタミンCが豊富に含まれていて、アルコールの代謝を促進させる作用があるそうです。
また、ワインに合うチーズも、胃壁に膜を作り吸収を抑えてくれるそうなのでおつまみに適していますgood
さらに、グレープフルーツもアルコールを分解するのに適しているそうですflair
お開きの前の一杯に、グレープフルーツサワーを注文すると良いかもしれませんhappy02
(ほんとは、100%のグレープフルーツジュースでお願いしたいですがww)

忘年会は、1年頑張った自分へのご褒美shineです(^▽^)/
量を気にしながら飲むのでは面白くありませんよねsad
食前には牛乳、食事中は枝豆にチーズ・トマトなど、食後にはグレープフルーツまたは梅干しを積極的に摂るようにして、自分の体と相談しながら美味しく楽しくbeerいただきましょうup

我を忘れず、大人カッコ良い飲み方を…( ´艸`)

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